芯が回ってトガり続けるシャープペン

自動芯回転機構「クルトガエンジン」とは?

 クルトガシャープは、書きながら勝手に芯が回ってくれるので偏減りしなくて、いつもチクチクの所で書いているカンジ。

文字が太くなったり、芯が欠けた粉でノートが汚れたり、芯が欠けた粉でノートが汚れたり、紙に引っかかって折れやすかったり・・・という心配はもうしなくていい。その秘密は機構にあります。

自動芯回転機構「クルトガエンジン」とは?

シャープペンの芯先に初めて注目して、新開発した機構です

機構内部が3つのギアに分かれており、芯に連結された中ギアが、文字を書くときの筆圧を利用して、上下に運動します。

上下のギアと斜めに噛み合うことで、一画書く度に中ギアと芯が少しずつ回転します。一画で約9度回転し、40画で1周します。

書き続けても、一定の細くて濃い描線が保てる

偏減りしないクルトガ

紙面に引っかかりにくく、安定した筆記状態が続く

紙にひっかかりにくいクルトガ

芯の粉が出ず、紙面を汚さない

芯の粉が出にくく、手や紙を汚さないクルトガ

なんだこのすごいシャーペンは!!

夢のようなシャーペンでしょ?お仕事や勉強の能率アップにお役立て下さい。

残念ながら、全国的に大人気で入荷不能ですが・・・もしかしたら、少しづつ入荷している可能性もあるので、店頭を要チェック!!

ひっそりこっそり入荷しているかも・・・です。

※入荷時期も未定で、確かなお約束はできませんが、お待ちいただくことが可能でしたら、ご予約を店頭にて承ります。

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